大阪で流行しつつあるツーショットキャバクラ

Pocket

大阪発祥の風俗には、ノーパンしゃぶしゃぶ、イメクラ、セクキャバといった話題の風俗がありましたが、ツーショットキャバクラの店舗も最近は流行しています。
その名の通り女の子と完全ツーショット状態で楽しめるキャバクラとなっています。
ある意味、セクキャバとサービス内容はほとんど一緒で、おっぱいなどの体を触ることが出来るサービスを展開しているのが基本です。
大阪では最初の頃は、セクキャバで流行していたのですが、年々過激さが増したこともあり、その取締りが強化された実態があります。
2009年には条例で、セクキャバというジャンルは風俗案内所でのお店の紹介が禁止されたため、セクキャバでの営業が難しくなりました。
そこでツーショットキャバクラとして運営される形で復活の兆しがあり、普及しつつあるのです。
また普通のキャバクラとの判別も付きにくく、ツーショットキャバクラとして名刺や看板などに表記しておけば、そのサービスが解りやすい面もあります。
なお女の子が性的サービスを施さない面が特徴的で、女性もそれがない分だけ働きやすいです。
お客さんとしても安い割に女性の質も良く、それでいて女の子をお触りし放題なので、風俗初心者としても利用しやすくなっています。
入店したら受付で前金を支払い席に着き、40分ほどの時間で2~3人ほど女の子が入れ替わり、最後に指名の子とツーショットできるシステム形態です。

ページ上部へ戻る